9月1日は防災の日、8月30日~9月5日は防災週間です。広報今治を読んでいたら書かれていました。
そこに、『耐震診断に助成します』と書かれていたので紹介しておきます。

9月1日は防災の日、8月30日~9月5日は防災週間です。広報今治を読んでいたら書かれていました。
そこに、『耐震診断に助成します』と書かれていたので紹介しておきます。
ご無沙汰しております。
あれやこれやと溜まっていた作業も落ち着きを見せ始め、すっかり放置してしまっていたこのブログを久しぶりに見て、かなり前にコメントを頂いていたことに気づきました。コメント頂いていた方には申し訳ありません。
このブログを書くとき結構迷います。
仕事のことを書くと、お客様のことも書かなかったりするといけなくなる場合が多々あり、どこまでなら書けるかなと迷っているうちに書けなくなってしまいます。新しく知った技術とかTips的なものを備忘録として書こうとすると、そんなときは大概忙しいときなので、後で後でと思っているうちに忘れてしまいます。本来、会社からのお知らせなんかを書けばいいのかもしれませんが、日々の業務を淡々とこなしていると、そうそう会社からお知らせするようなこともないのです。
なので、仕事に関係しているのかしてないのか微妙に分からない、差し当たりのない個人的な報告になったりするのです。そんな、当ブログの上位3位の人気記事を紹介します。
5月の初めくらいに、日建学院から宅建実務登録講習の郵便が届いていたのですが、修了書を確認した後、すっかり安心しきってしまい、記憶の中から忘れ去れてほったらかしにされていました。日曜日に部屋の片付けをしていたら出てきました。
そんな忘れ去られたすっかり忘れ去られた郵便ですが、それでも、封筒の中身を確認するときの緊張感は、宅建試験の時のそれを遥かに凌ぐものでした。
宅建実務講習を受けてきました で、大きなことを書いてしまったので、『これで修了試験に落ちてたらとんだ赤っ恥だ。』 と、眠れぬ日々を過ごしたものです。
パソコンが壊れたから見てくれと頼まれたので、電源を入れて Windows XP を起動したら、青い背景に白で英語がつらつらと書かれた画面が表示されてから一向に動く気配がない。
そのパソコンには子供の写真のデータが入っていて、バックアップを取っていないので、せめてそれだけでも救出できればとのこと。
私がどのように原因を調べて対処したかを書いておきます。壊れたと諦める前に試してみる価値はあると思います。
昨年の10月に受けた宅地建物取引主任者資格試験、一般的には宅建試験と呼ばれているアレです。この宅建試験に合格しても宅地建物取引主任者になれるわけではなく、宅地建物取引主任者資格登録というのをしてからでないと、宅地建物取引主任者証の交付申請ができないのです。つまり、宅地建物取引主任者証がもらえないと、宅地建物取引主任者になれないわけです。
で、この宅地建物取引主任者資格登録ですが、2年以上の実務経験を有していないと登録することができず、2年以上の実務経験がない場合は、宅建実務講習を修了することで、2年以上の実務経験を有する者と同等以上の能力を有する者として、宅地建物取引主任者資格登録を受けることができるようになります。
私は2年以上の実務経験がないので、宅地建物取引主任者資格登録を受けるために、宅建実務講習を受講してきました。